プロフィール

えぞももんが

Author:えぞももんが
FC2ブログへようこそ!
夫・長男・次男・わたしの4人家族です。

外に 洗濯物を干せること
半袖のTシャツで 歩けること
緑が濃いこと
花々が咲いていること

毎日 味わって過ごしたい
北海道の夏です。

名言
最近のコメント
最近の記事
カテゴリー
月別アーカイブ
FC2カウンター
ブログ内検索
RSSフィード
リンク

緑の森


2011/10/26 16:56 えぞももんが

ラビアン・ローズ

バラ色の人生 
La Vie en Rose (ラビアン・ローズ)
 ・・・・今日 ラジオから 流れてきました  

「バラ色の人生って どんな生活なんでしょうね
 そう言う 人生 あるんでしょうかね」 アナウンサーが言っていました。



25歳を過ぎた頃

「もしかして 一生独身かもしれない
 一人で生活できるように
 何か 資格を取っておいた方がいいな」と、思うようになり

「そうだ、二級建築士の資格を取ろう!」と、勉強を始めました。
 3年目でようやく 学科に合格。
 3年もかかったので その間に 主人と出会って 結婚。
 図面の試験の時は もうすぐ9カ月と言うおなかでした。
 椅子に座ると お腹が机につっかえて 図面が引けないので
 立ったまま 2時間。 その間 何度も 消しゴムを落としてしまって
 後ろの席のおじさんが 嫌な顔一つせず 毎回 拾ってくれました。

 試験が終わって 「ご迷惑 おかけしました」と、 おじさんにお礼を言って 退室。

 合格はしたものの その後 育児 生活に追われ 気がつけば
 これまで 1度も 図面を引いたことのない 2級建築士です。

 資格を取って その後 しっかり仕事を続けていれば
 また違った色の人生だっただろうか?
 
 いやいや 世界的な不況が続いている・・・
 そう 簡単では 無かっただろうな・・・





 季節は いつの間にか 茶色
 P1130214.jpg
 





 家の近くの 六花亭の銀杏の木は 黄金色
P1130217.jpg





遠くの山には 雪が
P1130211.jpg
次の季節は 白銀色です。




何色の人生であっても 受け入れて 過ごして行く。









               今日も ここに立ち寄ってくれて ありがとう
                        ↓
                     にほんブログ村 主婦日記ブログ のんびり主婦へ
にほんブログ村


新しい野菜 | ホーム | 引越し
Comment
いちょうの黄色って輝いている、
本当に黄金色ですね。
えぞももんがさん、えらいなあ、
若い時がんばらはったんですね。
わたし遊びほうけてました。
 
きょうはね、朝からばたばたと
掃除をしました。
気になってた納戸の中をかたづけて、
寒くなってきたから床をふき掃除して
ホットカーペットをひきました。
こたつは来月出します。
大掃除はこれで終わり。
これでいつもののんびりペースの家事に
もどります。
じっとしていると寒いのですが
体を動かすにはちょうどいい日でした。
ゆとりをもって冬を迎えられます。
読もうと思って積んである本や、雑誌、
やっとさわれます。
 
夕飯のいかとこいもを炊きながら、
これ書いてます。
ええにおいしてきました・・・

どこにいたって、
何があったってきっと
えぞももんがさんは、えぞももんが色。
わたしはゆるりんりん色。
こんにちは
何色の人生でも 受け入れて過ごしていく
最後に書かれていた言葉 ぐっと来てしまいました

全くね~女は結婚によって 若い頃描いた人生とは違ってしまうこと 大有り
でもね、それもまた人生ですよね
若い頃勉強した事 それはももんがさまの大切な財産ですわ
財産を使わなくても 心の栄養になっていますわ
えぞももんがさんは
いつも 私のこと褒めてくれるけど
えぞももんがさんご自身が 実践されていたのね!
お勤めを続けながら 勉強して
試験を受けて・・・。
資格はずっと生きていますから
いつ役に立つかわかりません。
っというか 実際に役立っているのではないかと
思います。
たとえば おうちの片付け 掃除
建物を見たとき 内部の構造まで
おおよそ分かるとか。

私もね 3年で仕事辞めてこちらに来た時に
頭分がっかりされたものです。
友人たちや親戚 恩師
そして口には出さなかったけれど両親も。

でも 今こうして仕事させてもらってます。
わが子のことで悩んだ分
若い頃よりはマシに仕事できてると思うし
家の仕事がいかに大事で大変かもわかるし
親の情けない気持ちも理解できるから
私の場合、回り道してよかったなぁ
っと思います。

えぞももんがさんの引く設計図
いつか見せてくださいね!!
私は看護師です。
資格をとるのだけは、私も頑張った。
仕事ね、楽しかったです、若い頃。
辞めたいとか、イヤだとか思ったことなかったです。

けれどね、家庭の色ってお母さんで決まると思いませんか?
お母さんが笑うと明るい花が咲く。
子供が生まれて、私は仕事を辞めました。
妻になるのも、母になるのも資格はいらない。
だけど、資格などなくてもなれる妻と母ほど
難しくまた夢中になって邁進できるものもない。
そうやって、ここまで来ました。

しかし、私はそれだけで満足できない。
あれもこれもと欲張りで困ります。

なんの資格もないのに夢ばかり持つ。
けれどね、楽しいんやなぁこれが。

何色の人生であっても
私が色を決めて、ぬりかえて行く (笑)
ゆるりんりんさん

暑い暑い もしかして
終わらない?と思われた
夏も いつの間か やっぱり秋になって
「寒い」に変わったのですね。
ゆるりんりんさんちの 冬支度の様子
見えるようです
納戸がすっきりして 部屋が暖かくなって。

私も昨日 ベランダに残していた
自称「金のなる木」とハーブの寄せ植えを
家の中に入れました。

冬支度です。

ゆるりんりんさん
「いかとこいもの炊いたん」!!ですね
いかの煮えるあの匂い!!大好き!!
ううたんさん おはようございます

「心の栄養」なっているのかな?
なるようにしなければなりませんね。
嬉しい言葉 ありがとうございます i-260

私は 初夏から夏にかけてが 一番好きです。
冬はやっぱり 覚悟がいる季節で
苦手なのですが

季節が ゆっくり 色を変えながら
夏から秋 そして 冬 となってくると
不思議なことに 自然と 気持が切り替わります

そして 冬は冬で さほど 嫌いではなくなります

人生もそうかもしれませんね
過ぎてしまってから
「あの時は どうやり過ごしたのか分からない」
と、思うんですが
どの時期も 暮して行けています。
財産を使わなくても 豊かな生活 したいです。
brownbearさん ありがとう

brownbearさん 私が資格を取ったのは
独身の 身軽な頃。
仕事が終わって その後は 自分の
自由な時間、お休みの日も まる丸
好きに使っていい そんな贅沢なころです。
仕事を持って 家庭の仕事もして 
たくさんの家族のことを気に留めながら
資格を取るって凄い。気持を そこまで持って行くのも凄いことです。
そして たまに 手作りで服を作り たくさん本を読んで 自分の好きなことも頑張って 時間を作っている 姿、ほんとうに どうやっているのかな
って 覗き見したい!!(しては いけないけれど)
よく たとえ話で 引き出しをたくさん持っている人、と言うけれど brownbearさんは いろんな色の引き出し ありますね。

追伸・・・・brownbearさん・・・残念ながら 今の私は 犬小屋の図面もかけませんi-201
でも、家は 収納が多くて すっきりした間取りが良い。後は 住み手が工夫する。こういうの好きです i-229
フィりフョンカさん
フィりフョンカさんの言葉を聞いていると
ほんとうに 元気が出る。勇気も湧く。

ほんとうですね
資格のない 主婦業 親業 ほど
難しいものは無い
仕事をしていた頃 必ずマニュアルがあって
それに従ってください・・
と、口がすっぱくなるほど言われ
いつの間にか マニュアルがあると
安心する マニュアル世代になっていました。

ミルクをたくさん飲んで
どこも痛くなく
眠くないのに
なぜに泣く???
マニュアルのない 子育てに 子供と一緒に
泣いていました。
いまなら 「少し ほっとけばいい」とか
「泣くのも運動」なんて 思えるのにね。

フィりフョンカさん
夢は気持を豊かにしてくれる
でも 自分でその気持ちを持って行かなければならない。日々の生活に追われて そのうえで
自分の夢を持つことは かなり難しい。
でも フィりフョンカさんは いつも
ヨッシャ~~~と突っ走り
「楽しいんやなぁこれが」と言って残る

ここが良い!!

追伸・・・「人生の色をぬりかえる」と言った
フィりフョンカさん。私の好きなマンガ
「はいからさんが通る」の紅緒!!
  
おはようございます。
色のお話。
何色の人生であっても受け入れて過ごしていく~

ヒットしました。
私は茶色があなたのいろと、たまたま送られてきたものがあって。。。

私って、この色なの?と最初意味もなく考えていました。

人生って、いろんな色に変化しながら過ぎていくんでしょうけど、
その時その時の自分にあったように色づいていくんだろうなあと思って。

素敵に色づきたい。。。そう思います。
tomoさん

この落ち葉の茶色。
暖色の茶色は 森の小動物の冬を越すための
大切な巣作りの布団になります。
そして この落葉は 土になり 栄養になって
来年の森の緑につながっていきます。

桂と言う木は 緑からきれいな黄色になり
そして 落葉になって茶になった時
とっても 甘い香りを出します。
茶色になった時が 一番 甘い匂いになるんですよ

秋には 茶色がどうしても 着たくなって
若い頃 いつも この時期 茶のセーターを
新調しました。好きな色です。

茶は暖かい色です。

人生って いろんな色になりますね
バラ色の人生は なかなかないけれど
「バラ色の瞬間」は あったりする i-179

その時その時の自分にあったように色づいていく
tomoさん、私も そう思う。
言葉で 表せない 朝日や夕陽の色も
ありますね
えぞももんがさん、おはようございます

好きな色で彩りたいと思います。

温かい色が好きです。

何色の人生でも自分しだいやんなぁ。

田辺聖子さんが
毎日、バラ色って言うてはる。

いいなぁと思います!
寧楽さん
ずっとまえの HNKの朝のテレビ小説
「いも たこ なんきん」という
田辺聖子さんの ドラマでした。

とっても 面白かった。
波乱万丈なのですが
いつも 前向き いつも パワフル。
「毎日、バラ色」と、田辺聖子さんが
言うと、きっとそうなのだなって
納得します。

私の大好きな 田辺聖子さんの川柳



いささかは 苦労をしたと 言いたいが 

    苦労が聞いたら 怒りよるやろ


良いですね!!
ももんがさん、こんばんわ^^
「バラ色」って概念が、ないですね~。
「Blue Rose」よりも難しい…。

私、「バラ」より、断然、「クリスマス・ローズ」!
俯いた風の、奥ゆかしい感じ…好きですね。
何か疲れちゃったり、落ち込んだりした時、この花がひと鉢あったら、打ち明け話をしちゃいそうです。

ももんがさん、建築士の資格をお持ちだった!!
そうした事が、暮しにフィードバックできるって、いいですね^^
私は、プログラマやってた時があったのですが、IT業界って、やっぱり「水モノ」だわ~って思います。
資格試験も、どんどん変わっていますしね。
今度資格取る時は、アロマみたいな、長きにわたって変わらないモノ…そう決めています。

そういえば、登山に使う靴の件、的確なアドバイス、ありがとうございました^^
あれから、登りたい山の下見に行きましたが、「こりゃ、甘く見られねェぞ…v-356」って思って。
軽い気持ちで登るなんてしなくて、正解です!
筑波山系の、地図に名のない、本当に「知る人ぞ知る」的山です。
400m台の、小さい山ですが、ペーペーの「ぺ」の字もない自分ですから、無理せず、ゆっくりと、この山と向き合っていきたいです^^
ちなみに、シューズも買い求めました。
トレッキングシューズ…本当に里山歩き用ってのかな。

これから、しっかり「山歩きの勉強」します!
ありがとう、ももんがさん^^
えぞももんがさん すごいですね!
結婚も出産も経験する最中での難しい試験。
元々建築士の資格に興味がおありだったのですか?^^
何年もかけて勉強し、取った資格は、喜びも大きいのでしょうね。
すごいなぁ。。。

私事ですが、只今 主人のために?
簿記を勉強中です。
主人は自分の仕事と同じようなことに携わり・頑張る姿を見る私を見たいだけのようにも思えますが 苦笑
そんな風に半分騙されながら?(笑)の勉強です。
それがまた、「超」がつくほどの苦手分野。
まるで、絵が描けないのに美大に紛れ込んでしまったよう。
初めは「知識を増やす」程度に勉強していたのですが、内容が濃くなるにつれ、興味の無さ・理解のできなさから、涙も溢れ、何だか疲れてきちゃいました^^;
けれど「簿記なんて高校生でも取るわよ」と言う実母の言葉にまた義務感を覚え、転んでは起き、起きては転ぶの繰り返しです。
涙を流してまでするぐらいなら、辞めちゃえばいいんですけどね^^;
勉強を始めたからにはさっさと資格を取りたくて。何より余りの興味の無さに半年以上は頑張れる勉強じゃないあなぁと思うと自然に肩の力が入っちゃいます
主人はずるいなぁ。。。--;
あれ?半年にして主人に憎悪??苦笑

今日は嘆きコメントになってしまいごめんなさい。
何だかえぞももんがさんに話したら、元気をもらえる気がして・・・☆
くまはちさん

返事が遅くなって ごめんね!!
昨日は なんだかヘトヘトの一日で
とうとうパソコンの前に座ることができませんでした。

くまはちさんのトレッキングシューズ!!
見せてもらいました i-189
あの靴を見て 私も 来年は 買おう!!
と決めましたよ。こちらこそ ありがとう。
私の プチ登山の 藻岩山も531M
可愛らしい山です。でもね 山頂ちょっと
手前 あたりは けっこう 大変で
汗だくになります。これがまた良いんですけどね。
私は 着替え持って歩いています。

あの むずかしい字の山!楽しみですね。

くまはちさん
ラビアン・ローズっていう 言葉の響きは
良いですね i-214


追伸・・・・私の 建築士の知識が無に等しくなってしまったのですがi-201
ほんと、資格試験って変わりました。
昔 学生の時 取らされた 和文タイプ、英文タイプ・・・・今は もう その機械すらない・・・。
ちぃさん・・・・・

分かる・・・私も 簿記・・・・
お金を扱う系・・・本当に 本当に
苦手です。
昔 昔 短大の必須科目に なぜか
日商簿記3級を受けなければならず
勉強しました 2度 落ちて・・・断念。
そろばん3級も 受けなければならず
こちらは4度目に合格
小学生に混じって 何度も 受けました。

ちぃさん 私 勉強中 同じように泣きましたよ i-201

私はどちらかと言えば
人とかかわる仕事が 好きなのかもしれません
血液型のせいにしたくないのですが
B型なので おおざっぱ
1円2円 違って なんでダメなの??
って 思ってしまうんです・・・ざんねんです。

昨日 見た 「徹子の部屋」で
黒柳徹子さんが
「嫌いな仕事は しないの。 絶対にしない。」

でも、しないわけにいかない時もあるでしょう?

「嫌いでも 一生懸命頑張って
   好きにしちゃうのよ」

それを見てて 凄いなって 思いました。

ちぃさん 私は そこまで 強くない・・・。
ちぃさんの得意なこと お花や 料理!!
私は こっち方面で 全面的に 応援したい!!
あ~~~こんなこと言ったら ご主人さまに
叱られちゃうね。

追伸・・・・ちぃさんの 「余りの興味の無さに・・」と言う所 思わず クスッとなりました。
簿記はね・・・ほんと・・・私も そうです。
貸借対照表・・・ヒヤ~~~です。
私は慰めて欲しかったのかなぁ?
と思いながら、またこちらに顔を出しました。
何だか疲れた時にやって来ると、いつも以上にえぞももんがさんの言葉がすんなり体に染み渡るように入っていくのです。
あ、いや。勿論、元気な時も優しい気持ちにさせてくれます。

・・・そうですか。
まさか、えぞももんがさんも同じ経験されたとは~~~!
そうそう。
1円2円違ったって、気になりゃしない。
人間だからそんなこともあるでしょ!?ぐらいに開き直ってしまう私です^^;
全く持って、主人は結婚相手間違ったかしら 
ははははは (苦笑)

でもね、それで釣り合いが取れてるかな?と思ってます。正確に言えば、それが理想?

何でも頭で計算し、先を見越して(あ、いや。心もちゃんとあると思って結婚しましたよ?笑)冗談さえも推定どおりに笑いが繰り広げられるように考えて言う 主人。
主人の母は、「何でも見えちゃって可愛そうな子よ」と言います。
そんな彼に、日々すっとぼけの私は丁度いいのかなと思った日もありました。
けれど、それは彼と仕事をすることにおいては当てはまらないのですけどね・・・?

主人と仕事をすると言っても、あくまでも、将来、「お茶汲み(今時あり!?)兼 助手」のために簿記を勉強中ですが。
それでもやはり、夫婦二人三脚と思うと、力んでしまいますね^^;
私は真面目なんだか不真面目なんだか トホホホホ。

あ~!!黒柳さんのように、強くないたい!

しかし、簿記よりもずっとずっと難しい、建築士という立派な資格をお持ちのえぞももんがさん。
尊敬します^^
私も簿記を超える、主人に「すごいじゃん!」と思わせられるような何かが欲しいな。
やっぱり努力に違いはありませんが。

・・・余りの私の落ち込み具合に心配したのか、主人が「落ちてもいいんだよ?別に今回で受からなきゃいけないわけじゃない」と慰めてくれましたが、その言葉の裏側に、何かを感じて、更に自分を追い詰めてしまう私ですv-356
ちぃさん
私が結婚したのは 1988年の11月。
今年で 丸23年?になるのかな??

ちぃさんの話を聞いていて
私も 今まであった 山やら 谷やら
ぜ~~~んぶ 語りたくなりました。
そんな時 ありますね。
近くだと 美味しいお茶を飲みながら
語り合えるのに・・・残念です !!

結婚生活って本当に 根気がいる・・・
この人は やっぱり 何かでつながっていたんだな!!なんて しみじみ思ったかと思えば

次の日には もう 我慢の限界だ!!
と思う日だったりします。
(きっと 主人も そう思っているのでしょうが・・)
男の人は 結果を重視し
女性は過程を大事にする・・て、よく言いますね。

ちぃさん
世の中には 響きのいい
資格や 職業がたくさんあります
そう言う仕事だと すぐ その人の頑張りが
伝わるけれど 主婦業は そう行かない
毎日 今の生活を 自分なりに 一生懸命
続けていると ある日 振りかえって見ると
凄いことをしていたんだ!!って きっと
思える日が来ます

あくまで 自分なりで 良いんだとおもいます。
時には 愚痴らないと だめですよ!!

きっと ご主人も 「あの時は よく頑張ってくれたね」って いつか 振りかえってくれるはず。

そうでなければ
「あの時は 頑張った!」って 言ってみましょうi-176

ちぃさんも 少し のんびりできる
日曜日でありますように